海外からのコメントが出来ず。。。
すっかり時間が過ぎてしまって、
その上海外からコメントが書けず、、
皆さんからのメッセイージのお返事、
またここにてごめんなさい。。。
お祝いのメッセージをありがとうございます。
ミミママはここで平穏に暮らしていますが、
まだ引っ越しが済まず、だけど仕事は始まって、
家事もあるし、新しい事が沢山始まって、
慌ただしくしています。
でも着々と生活のリズムに慣れて来た気がします。
ミミが見守ってくれているからかな。
もしミミが生きていたら、ここはミミにとって楽しい
天国のような場所だったかなと思います。
穏やかなで自然が沢山の田舎です。
でももし生きていたら連れて来れなかったでしょう。
癲癇に加えて、再び飛行機で引っ越しなんて無理だったでしょう。
もしミミが生きていたら、私はどんな選択をしたのだろうって
考えてしまいます。
ミミは全て知っていたのかな。。。
1年命日の前にドイツの土に返してあげないといけませんね。
最後は落ち着いてお別れしたいので引っ越しが全て終わったら。
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コメント
海外での新しい生活は大変だと思いますが、どうかお体にだけは充分気をつけてくださいね。
ミミママさんの決断が最善の道だと、ミミちゃんは知っているはずですから、ミミちゃんはミミママさんにくっついて帰郷して楽しんでいるんじやないかしら?
ドイツのステキな光景を教えてくださいね(^m^)
投稿: お局様 | 2009年5月 6日 (水) 18時15分
こんにちは!
ミミママさんのお元気な声が聞けて嬉しいです
私も時々、ダンボが生きていたらどんな生活になっていたかなぁ
わんぱく坊主の白黒のチビにゃんです。名前は「かぶ」です!
と思う時があります。(その度にウルウルとしてしまうのですが)
でも、そう思う時間が少なくなる様な?生活になろうとしています。
3月の末に縁あって、我が家に子猫が来ました。
今3ヶ月目の超
これから、かぶとの新しい日々を送って行きます。
でも、ダンボはこれからもずっと、私にとってのBestパートナーだったんだと思っています。
お忙しい毎日かと思いますが、どうかお体を大切に、
又ゆっくりと時間が出来たら、ドイツのお話を聞かせて下さいね!
投稿: キャロ | 2009年5月11日 (月) 14時44分
ミミママさん、お元気そうで何よりです!
とてもうれしく思います。
動物は、きっと人間が思うより遥かにすぐれた英知の持ち主です。
だからミミちゃんは、ミミちゃんにとってベストな生き方をし
素晴らしい猫生をまっとうしたのだと思います。
“もし”や“たら”は人間だけが思うもの。
ミミママさんの幸せはミミちゃんの幸せであると思いますよ。
その逆も同じでしょう?
(ミミちゃんの幸せはミミママさんの幸せ)
またぜひ、ドイツのお話や写真を更新してくださいね。
投稿: kukka | 2009年5月15日 (金) 18時41分